努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る

ゆりが丘学習塾 (2008年11月28日)

■努力する人は目標に向けて頑張っているので、希望が見えるのだと思います。当然生き方も前向きになっていきます。

■怠ける人は目標を持たないので努力しようとしません。夢だけを追って努力しないで他人にばかり頼って、叶わない事を他人の所為にしてしまいます。だから不満ばかり言ってしまうようになるのです。

■不幸なのは自分の所為であり、他人が悪い訳ではありません。怠けていて幸せがつかめる訳がありません。

■目標を持ち、それに向かって努力して希望を語れるような人生を送りたいと思いませんか。